フラッシュバック、Illustrator用プラグイン「FILTERiT4 v4.2」を発表

Posted at 07/11/18

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フラッシュバック、Illustrator用プラグイン「FILTERiT4 v4.2」を発表

「FILTERiT4」は、「Adobe Illustrator」に96種類の変形・エフェクトを追加する定番プラグインソフト。「ワープツール」や「ウェーブツール」パターンを選び、オブジェクトをドラッグするだけで作業画面上でリアルタイムに加工が可能。また、「3D」「エンボス」「ネオン」といった手動では作業が難しい効果も搭載するなど、「Adobe Illustrator」の表現の幅を大きく広げてくれる。

ほかにも、リアルタイムでプレビューしながらパラメーターを設定し、あとから何度でも修正ができる「ライブ」機能も搭載。「Adobe Illustrator」の「効果」と同様の使い勝手だ。

イラストレータCS2は持っているのですが、普段から使うことはほとんどありません。
ディレクション用として、素材の精査などを行うときに使用するぐらいです。

今後、こういうことも覚えていきたいところです。

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